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2017年度のルマン24時間耐久レースが終わりました、ポルシェ2号車が総合優勝です

 日本時間土曜日の22時から日曜日の22時まで、ルマン24時間耐久レースが開催されていました。トヨタの特設サイトで中継がやっていたので時々見ていました。
 トヨタについては「ルマンで勝っていないことのほうが不思議」と思っていたし、去年のこともあったし、今年はマシンが仕上がっているみたいだから、3台体制だし、「今年は流石にトヨタが勝つんじゃないのか」と思っていました。実際序盤はトヨタが優勢だったのですが、土曜日に寝て日曜日に起きてみたら、トヨタが2台がリタイアして1台が2時間位修理してと全滅していてびっくりしました。色々あって結局ポルシェ2号車が総合優勝。
 今年は佐藤琢磨がインディ500で勝って、トヨタがルマンで勝てば世界三大レースのうち2つを日本人が取るということになるんじゃないかと思っていたので少々残念に思っています。来年のルマンでのトヨタの雪辱を期待したいです。

コメントレス>2017/06/02 みとみー

> 何か淡々とした反応に伺えますが(笑)
> コレ本当に凄いコトなんですよ。
> 日本人がゴルフの4大大会で優勝するとか
> テニスの4大大会で優勝するとか
> 下手するとそれら以上の価値がある大快挙。

 個人的には今現在に日本人がノーベル賞を取ること以上の価値があることだとは思っています。20年位、日本人がインディに参戦して「インディ500」で勝つこともそれ以外のレースで勝利することもできなかったわけだし。それを考えると、F1での勝利とかルマンでの勝利というのも価値が有ることなのかと最近は思うようになってきましたが(日本人がF1でただ一回勝つ事がなぜできないのか、マツダ以外なぜ日本車がルマンで勝てないのかというのは不思議に思うほどです)。

 なんて書いたらいいか分かりませんが、前に見ていた何かのテレビ番組で佐藤琢磨が「インディ500で勝つこと」と「インディの総合チャンピオンを獲得する事」を目標にしていると言っていて、彼の成績はさっぱりに見えたので私は正直「出来るわけがないだろう」とその時は思いました。だから彼がインディ500で勝利する、ということを実現したニュースを聞いて、「そんなことは出来るわけがない」と思ってしまった自分が本当に恥ずかしいと思いました。彼がKVレーシングとAJフォイトで苦戦していたのは、ずっとレース結果だけはインターネットで毎回見ていたので(2010年と2011年はもてぎにインディ・ジャパンを実際に見に行きましたし)、そして彼が40歳になって、いくらアンドレッティに移籍したからと言っても私はもう無理なんじゃないかと薄々思っていたので、「やれば出来るんだ」ということにつくづく心動かされました。

> アメリカ人記者が嫉妬の余り誹謗をツイッターにつぶやくくらいの衝撃を受けたことを鑑みればどれくらい凄いことか!
> 彼はこの勝利でアメリカでの名誉とホンダ内での不動の地位を築いたのは間違いないでしょう。
> 私的には今年一番のビッグニュースです。

 私が自動車のレースを見始めたのが2004年に佐藤琢磨がF1のBARホンダで活躍しているというのを聞いて、だったので、そこから13年ほど自動車のレースは序盤はF1だけですが、見続けています。基本的に佐藤琢磨をウォッチすることをしていました。2004年F1アメリカGP3位、2012年のインディ500ファイナルラップでリタイア、2013年ロングビーチ戦で日本人インディ初勝利、をあげて、それ以外は基本的にずーっとさっぱりなことが多かったので、今回インディ500を勝つというまさに歴史に残ることをやってのけたのは、「私もやればできるのかな、もう少し頑張ってみようかな」とそう思いました。

> 特に先週MotoGP元チャンピオンが自転車事故で亡くなる訃報でショックを受けていただけに。。

 ニッキー・ヘイデン選手のことはインターネットのニュースで私も見ました。名前は聞いた事があったのでどのような方だったのか今度お会いしたときにお伺いしようと思っていたところでした。

佐藤琢磨がインディ500で日本人初勝利のこと

月曜日にツイッターを見て知った。一瞬「嘘だろう」と思ってインターネットで調べてやっと信じたほど。2013年にインディ初勝利を上げてからいいところがなく、もう彼はこのまま終わりじゃないかと半分思っていたので、今回佐藤琢磨がインディ500を勝つということをやって本当にびっくりしたし、なんかチャレンジを続けることの価値ということを再認識した。
 私も頑張りたいとつくづく思う。

インディカー2017開幕戦セントピーターズバーグで佐藤琢磨が5位

 インディカーが開幕して、今年からアンドレッティに移籍した佐藤琢磨が5位フィニッシュ。これまでKVレーシング、AJフォイトと多分あんまり強くないだろうチームで闘っていたので、今年からのアンドレッティというのは期待できるんじゃないかと個人的には思っている。
 佐藤琢磨が闘っているのは個人的に励みになるものである。私も頑張りたい。

グランツーリスモPSPでGT300マシン「トヨタ スーパーオートバックス APEX MR-S 00」を買った

 グランツーリスモPSPをちまちまとやっている。ふとショップを見たらGT300マシンが売っていたので買ってみることにした。GT500マシンを買っているので今更GT300というのもどうかとは思うが、GT300がどのくらいのものなのか興味があったので。
 走ってみたがなるほどGT500よりは遅い。ただ、最初に乗っていたホンダのフィットよりは当然だが遥かに速いのでGT300マシンというのはこういうものなのかなというふうに思っている。GT500は速すぎて扱いが難しいのでむしろGT300のほうが扱いはむしろ良いかなとちょっと思っている。まだそこまで本格的に乗りこなしているわけではないですが。

ラスト3分でトップ走行中のトヨタ5号車がストップしてポルシェ2号車が逆転優勝@ルマン24時間耐久レース

> 【ル・マン24h】残り3分の悲劇・・・トヨタ無念、ポルシェ18度目の優勝
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160619-00000023-fliv-moto

 びっくりした。今回のル・マンは最初から最後までトヨタの2台がレースをリードしていて、僅差でポルシェ2号車が追っている展開であったが、最後までトヨタが優勢だったので私は22時に「トヨタ勝ったかな」と思ってツイッターを見たら、最後の3分でトップのトヨタ5号車がトラブルでストップしてポルシェ2号車に逆転されたと聞いて本当にびっくりした。
 そうか、これがレースか。本当に最後の最後にチェッカーを受けるまでわからないのがレースであると。
 今日はルマンの動向をウェブでずっとチェックしていたが、あまりにドラマチックな展開でポカーンとしている。

ルマン24時間耐久レース開催記念ということで、グランツーリスモPSPでサルテ・サーキットを走ってみる

 今度の土日にルマン24時間耐久レースが開催されるみたいです。それなので、舞台となるサルテ・サーキットをグランツーリスモPSPで走っています。マシンはいつもの様にGT500マシンのカストロール無限NSXで。
 走って思ったのは「マジで高速サーキットだな」ということ。富士スピードウェイがコーナーだらけに感じられるほどにアクセルを開けてばかりである。そしてなるほど妙に長い。「サルテ・サーキットってこんなところだったのか」というのが分かって面白かった。

 とりあえず今年のルマンではトヨタ悲願の初勝利なるかを注目してみていきたいです。トヨタ5号車に中嶋一貴、6号車に小林可夢偉が搭乗してドライブ。日本人ウィナーも楽しみです。

F1モナコGPがやったみたいなのでグランツーリスモPSPでモンテカルロ市街地を無限NSXで走ってみた

 6月は世界三大レース、F1モナコGP、インディ500、ルマン24時間耐久レースとレース好きにはたまらない季節です。それで、F1モナコGPがやったらしいので、グランツーリスモPSPで舞台となったモンテカルロ市街地コースを走ってみた。私はフェラーリのマシンは買えていないのでいつもの様にスーパーGTの2000年度チャンピオン車両カストロール無限NSXで走ってみた。
 走ってみて思うのは、こんな所F1マシンで走るようなところじゃないよなーということ。ガードレールだらけでぶつかりまくるし(リアルだったらぶつかったら即リタイアだろう)、そもそも高速で走るところが少ないし。GTマシンで走っていてもシケインばっかりで大変なコースであった。F1ドライバーはよくこんなところを平気で走れるものだとつくづく感心する。
 ちなみに私は1分44秒くらいがベストタイムでした。F1だったら1分30秒は切っていると思うのでまだまだです。

「スーパーフォーミュラ 2015 第4戦 ツインリンクもてぎ」を見ました

http://gyao.yahoo.co.jp/p/00830/v09524/
↑GYAOでスーパーフォーミュラのレースが配信しているので少しづつ見ています(国内のトップフォーミュラレースがインターネットで配信されているのは嬉しいけど、人気がないことの裏返しなのでむしろ悲しむべきかという気がしないでもない)。第4戦ツインリンクもてぎを見ました。
 石浦(インギング)が最初から最後まで強かった。私がリアルで見た第二戦の岡山国際戦で初勝利を上げて、このもてぎで二勝目ということだが、そもそもインギングが強いというイメージは全く無かったので美羽ちゃんのマシンが中嶋一貴(トムス)を抑えて勝ったのが不思議な気がする。考えてみれば、私はインギングが非公式に「初めて勝った」富士スプリントカップを佐藤琢磨が走ると聞いて富士でリアルで観戦していたので、インギングの初勝利?二勝目?をリアルで見たかなり珍しい人だと思う。
 小林可夢偉(ルマン)のピットミスは残念だった。かなり優勢だったのにあれで一気にポイント圏外に落ちてしまった。グランツーリスモPSPで走っているが、たしかにもてぎはオーバーテイクが難しい。
 今更だが、岡山国際のピットウォークの時にサインを貰った中山雄一選手(KCMG)はぶっちぎりのテールなんだなというのがつくづく頑張って欲しいと思う。

グランツーリスモPSPをちまちまやってGT500で鈴鹿に挑戦する

 FITでちまちま走ってお金をためてやっと買った2000年度のGT500マシン「カストロール無限NSX」を駆って富士スピードウェイを走りこむ。なんとかレベルAで勝てたけどレベルSはまだ勝てない(同型機のレイブリックNSXに勝てない)。相変わらずダンロップコーナーがうまく回れない。それでもなんとか1分46秒までタイムを縮めた(前は1分48秒が最高だった)。というか、それでもあと10秒以上速くできる気はしないが。

 富士に飽きたので今度は鈴鹿サーキットを走ってみる。個人的にはデグナーカーブが一番難しいという気がする。ここでうまく回れずにコースオフすることを連発している。前にFポン中継の解説で井出有治が「S字はテンポよく行くことが大切です」と言っていた気がするが、たしかにひとつ目のS字でミスをするとあと全部ダメになる。あとはバックストレートで加速して130Rに入るところで、GT500マシンだと少しブレーキ踏まないとやっぱりコースオフするが、踏み過ぎるとタイムを失うのでその辺が難しいと思っている。

グランツーリスモPSPで2000年度の全日本GT選手権マシン「カストロール無限NSX」を買ってドライブしているが運転がすごく難しい

 グランツーリスモPSPをちまちまとプレイする。ホンダのフィットを買って鈴鹿・富士・もてぎ・筑波をひたすら走りこむ。その対CPUレースの賞金をためて2000年度の全日本GT選手権のチャンピオンマシン「カストロール無限NSX」を買ってみた。早速ドライブするが…速すぎて運転できない。富士スピードウェイのストレートで時速270kmまで加速してブレーキ踏んで第一コーナーに入るが、スピンしたりコースオフしたりしてまともに走れない(第一コーナー以上にダンロップコーナーがめちゃめちゃ難しい)。ちょっとやっているが富士スピードウェイを1分50秒で走るのがやっとである。富士のGT500のコースレコードは1分30秒くらいだから20秒は遅い。というか、市販の乗用車とGT500マシンはこんなに違うんだというのを今更知ったものである。グランツーリスモをサーキットのコースレコードと比較しながら走ってみるとなかなか面白い。前も書いたが、フィットで走っていたらN-ONEのレコードにはなんとか勝てるがヴィッツのレコードにはどうやっても勝てない。その辺とか面白い。

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グランドジャンププレミアムの「眠らぬ虎」を読む

http://ms.toyota.co.jp/jp/wec/special/backstage-of-24h-lemans-cartoon-2015.html
 WEC・世界耐久選手権をテーマにしたマンガ「眠らぬ虎」の連載を立ち読みしてきた。作中でWECの2015年が開幕してTS040ハイブリッドがデビューしていて実に格好良い。さっぱり話題に登っていないが個人的には好きな作品である。

 フタバ図書のマンガコーナーを見ていたらアオイホノオの新刊で本作が小学館漫画賞(一般部門)を受賞したとあった。ウェブで調べると2014年度の文化庁メディア芸術祭マンガ部門もとっているが、この作品が受賞するまで島本和彦って漫画賞を新人賞以降とっていなかったんじゃないかと思ってちょっとびっくりした。

「それが声優!」が一迅社からコミックスになっているのを初めて知ってびっくりした。同人誌の商業販売というのも実に珍しいと思う。

MEGA WEBでトヨタのコムスの試乗をしてきました

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 5月連休でMEGA WEBに行った時にトヨタの一人乗りの小型ビーグルのコムスの試乗をしてきました。

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 普通の助手席の有る車だと車体感覚がわからずにペーパードライバーの私には運転が難しいのでこういう小型のほうが操縦がしやすそうだと思って乗ってみました。

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 これは私にも運転できそうだと思った。最近は2020年頃に自動運転の車がとかってニュースをよく見るが、こういう小型ビーグルがもっと長距離乗れるようなのが出てきてもなんとかなるかなと思った。

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全日本F3の三浦愛選手のサインを貰うことが出来ました

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 この前のスーパーフォーミュラ岡山戦のピットウォークで全日本F3の三浦愛選手がサインをしていたのでもらってきました。

三浦CIMG6039
 F3ドライバーはあんまり出てこないのでサインはもらえないと思っていたので嬉しかったです。というか、全日本F3も注目のカテゴリーなのでF3ドライバーもピットウォークでサインをしてくれるとF3ファンとしては嬉しいです。

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 三浦選手は土曜日のレースはリタイアでしたが、日曜日のレースでは2位表彰台を獲得して見応えがある走りを見ることが出来ました。

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小暮卓史のサインももらってきました・KONDOレーシングとトムスの方もサインをしていた

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 小暮卓史が普通に居たのでサインをもらってきました。

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 なんでこんなに簡単にサインを貰えるんだろうとびっくりするほどだ。

トムスCIMG6053
 時間の都合でもらえなかったけどトムスのドライバーもサイン会をしていた。

コンドCIMG6049
 KONDOレーシングは適当にやっていたので列作って並べたほうが良かったんじゃないかと思った。

コンドCIMG6050
 KONDOレーシングのドライバーは正直よく知らない。なんかたくさん人が群がっていたけど。

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スーパーフォーミュラ岡山戦で小林可夢偉と平川亮のサインを貰えました

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 岡山国際サーキットにスーパーフォーミュラを見に行ってきました。

チケットCIMG6146
 天気を見て直前にチケットを買ったけど予想通り売り切れないで余裕で買える。

可夢偉CIMG5996
 ピットウォーク開始1分で締め切られたけどギリギリ間に合ったので小林可夢偉のサインを貰えました。

平川CIMG5997
 チームメイトの平川亮。

ルマンサインCIMG6156
 岡山国際サーキットは客が少ないので余裕でサインをもらい放題というのは嬉しいけどあまり客が入らないと来年からやってくれなくなるんじゃないかと不安になる。

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スーパーフォーミュラ第二戦岡山国際サーキット戦を見てきました

 あー面白かった。疲れたが面白かった。
 予選日は歩きまわって小林可夢偉のサインを始め、岡山国際サーキットは客が少ないのでドライバーのサインをたくさんもらうことができる。のでもらってきた。サーキットを歩いていたら前から本山哲が歩いてきてびっくりした。
 決勝日は前日の疲れがあったが頑張って出かけただけの価値はあった。やっぱりリアルのスーパーフォーミュラのレースはすごい。あんなスピードでコーナーをよく曲がれるものだとびっくりした。レースはインギングの石浦がポールからずっと譲らずに勝ったが、スタートで3位につけた小林可夢偉が中盤のピットで2位に上がって中盤からラストまでトップの後ろにぴったりついて白熱したバトルを展開してくれて見応え充分だった。一応小林可夢偉のスーパーフォーミュラ初表彰台なんじゃないか。その現場に居合わせることが出来たのは嬉しい。
 前から注目していた全日本F3の三浦愛選手はピットウォークで普通にサインをしていてサインを貰うことも出来たし、レースも見ることが出来た。1位と2位の差も圧倒的ならば2位と3位のさも圧倒的であった。三浦愛選手は現在2位だろう。1位とはだいぶ離されてしまったようだが巻き返しに期待である。

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土日は岡山国際サーキットでスーパーフォーミュラを見てきます

 明日の夜に岡山入りして日曜日まで岡山に滞在してスーパーフォーミュラを見る予定。
 それなので日曜日の夜までここの更新をおやすみします。
 レースを見るのは久しぶりなので楽しみだ。特にGTが多くてSFを見るのは本当に久しぶりだから楽しみだ。全日本F3もサポートレースでやるのでこちらを見れるのも楽しみである。

メガウェブで見たフォーミュラトヨタのツーシーターマシン

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 メガウェブの続き。
 入門カテゴリーのフォーミュラトヨタのマシンが置いてあった。一度運転してみたいものだが難しくて扱えないかしらんと思うが。

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 正面から。

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 サイドビュー。

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トヨタのルマン2位のマシンとWRC参戦車両

 お台場のメガウェブでのトヨタモータースポーツ展示の続き。

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 トヨタのルマンで2位を獲得したマシンだそうです。私はよく知りませんでしたが。

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 マシン形状は今年のものとさほど変わっていないのだなというのが面白かった。

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 こちらはWRCの車両だったと思う。

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Yutaka ICHIMURA

Author:Yutaka ICHIMURA
 西日本にある民間企業でアマチュア・エンジニアとしてアルバイト中。職業は「勉強屋(二級)」。趣味はアニメ・漫画・ライトノベルなどポップカルチャー全般とモータースポーツ観戦、物理学・機械工学の勉強。
 コメント・TBは歓迎いたしますが、予告なく事前認証制にすることがあります。
 中谷有吾(なかやあるご)の中の人。アニメブロガー西日本組。
 管理人へのメールはargonracing +at+ gmail.comからください(ただし普段使っていないアドレスなのでここからメールを送った場合はコメント欄にその旨を記載していただきますようお願いします)。
 アカウントはmixiは「中谷@無重力」、Facebookは[Yutaka Ichimura]、Twitterは[argonworks]です。全部放置ですが。
 写真は2012/5/22に韓国の釜山でホットクを食べる著者。

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