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実験装置をちょっとだけ回す

 装置をまわしてみた。ただその前に装置の具合が悪いのでそれのメンテナンスにだいぶ時間を食った。

 学術論文の草稿について、どうやらいまいちだという返信が来た。なかなかもって難しい。なかなかというか、大いに難しい。だが、よくよくと考えると苦戦必至である。去年は札幌に来るのに気が向いていてあまり考えなかったが、よく考えるとそもそもが苦戦必至な状況であったのだ。そうだと思えば、どうということもない。
 私は私で、実直に勉強をしていくより他になく、また実直に勉強を続けることさえできていたとするのならばそれでよいのだと思う。

 少し本を読みたいと思う。

HASTICパネルディスカッション「北海道宇宙開発『次の10年を展望する』」メモ

 HASTICのパネルディスカッションを聴講してきたのでメモ書きを書いておきます。大体こんなような話をしていました。

 参加者
藤田@北大 宇宙環境利用
永田@北大 CAMUIロケット
植松@植松電機
佐鳥@道工大 小型衛星
東野@室蘭工大
中村@サイエンスコミュニケーター

 上記6名が一人10分で話して質疑応答というスタイル。以下、追記。

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講演会とパネルディスカッションを聞いた

 工学部同窓会が主催していた講演会を聞く。中国からの国費留学生で北大に来て、卒業してから会社を立ち上げて成功した人の話。妙に面白かった。

 その後でHASTICの総会のおまけでやっていた北海道の宇宙開発に関するパネルディスカッションを聞いてきた。こちらも結構面白かった。

 午前中に実験装置を動かしていたが、一回やっただけで撮影用のビデオカメラが映らなくなってしまった。しばらくいろいろ試したが、どう考えても設定の問題ではなく故障ではないかという風に結論して、そしてこのカメラが使えないと困るのでただちに生協に電話して修理に出す。早く直って戻ってきてほしい。問題は製造から8年以上たっている機種なので、もう部品のストック期間は終わっているということ。修理不可能だといわれたらだいぶ困る。

「仮面のメイドガイ」8話を見る。…本当にバカすぎ。もはやバカすぎてすがすがしいくらいだ。

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↑自然科学41位

研究室のゼミと論文草稿と

 研究室のゼミがあった。出かけてみる。ゼミに出るなんて、学校にいるとごくごく普通の行為である。だが、よくよく考えてみると学問の最前線の行為を行っているのだ。よく考えるとすごくハッピーなことをしているんだと思う。
 今日は英語の上級演習が休みだったのでゼミを最後まで聞くことができた。それなのでよかったと思う。

 論文の草稿を仕上げた。教員の人に見てもらおうとメールで送ってみた。
 俺は今までは学術論文というのは英語で書かないとダメだと思っていた。日本語で書かれた論文なんてきっとレベルが低いのだろうと漠然と思っていた。
 今回草稿を書いていて「あ、俺って今まで馬鹿にしていた日本語での論文すらろくに書けないじゃん」ということに気がついて、そのことに驚いた。日本語で学術論文を書くというただのそれだけのことが、こんなにも難しいことだったのだ。

 ただ、それでも、現在の私は少しばかし気分が上向いている。今までは学術論文なんてどうやったら書けるんだか見当がつかなかった。今はただ草稿を書いただけだけれども、草稿を書き上げるということすら私は生まれて初めて行ったのだ。だから、どう考えてもたいしたことではないのだけれども、私の中では「学術論文の草稿を書く」という程度のことですら初めてのことだったので、なにかやったなという風に思って、それが少しだけ嬉しい。

 気分の落ち込みが最近はどうもひどい。だが、もしこれがダメだったとしても、またチャレンジしなおせばいいんだ。そういう風に思いたい。

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↑自然科学43位

「いつまでもデブと思うなよ」新潮新書を気がついたら読んでいた

 図書館にあったのでなんとなく借りてなんとなく読んでいたら読んでしまった。思ったよりも読み応えがあった。ダイエット本だということだし、一番のテーマはダイエットであるが、それだけにとどまらないところがオタキングの真骨頂だと思った。

 個人的には最近出た「オタクはすでに死んでいる」のほうが、個人的に読めたが、なかなかどうして、ダイエットにそれほど興味がない私が読んで楽しめたんだからすごいなと思った。
 自分で自分の欲求を制御できるかどうか、という風に、問題をより一般化しているあたりがすごいなとつくづく思った。

 なんとなく手にとって読んでみたが、意外と面白かったと思える一冊だった。


 今日は少しばかり文献を読んでみる。新聞が読みたくなったので図書室に出かけて久しぶりにじっくりと新聞を読み込む。
 ふっと外を見たら妙に天気が良いので学校の本屋に出かけてすこし棚を冷やかす。ぼけっと見ただけだが、なんだかやけに楽しかった。

 先日「REC」の7巻を買ってやっと読んだ。…やっぱりこの作品はファンタジーだと思う。だが、嘘っぱちのフィクションだと分かっていてもとても好きな作品だ。

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いつまでもデブと思うなよ (新潮新書 227)いつまでもデブと思うなよ (新潮新書 227)
(2007/08/16)
岡田斗司夫

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REC 7 (7) (サンデーGXコミックス)REC 7 (7) (サンデーGXコミックス)
(2007/07/19)
花見沢 Q太郎

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アメリカの火星探査機が火星への着陸に成功したそうな

 宇宙関係の勉強をしていると、以前よりもこの手のニュースが良く分かって興味深く見れるようになった。
 一時間目に人工衛星の講義を受講する。今日はアンテナを中心とした衛星との通信の話だった。なんか眠くって仕方がなかったが興味があるテーマだけに楽しく聞くことができた。

 学術論文の草稿を書いたので、それの検算作業を行う。難しい。ここ数日は気分の落ち込みがちと大きいが、それはそれとしても、とにかく勉強をしっかりとやってみたいと思う。勉強ができる、というその一事をもってして、とてもハッピーだろうと、そう思う。

 ふと食堂で見たマグロのたたきどんぶりを食べてみた。妙に美味かった。


「DC2SS」の8話を見る。…めちゃめちゃ面白い。桜の魔法の核心に迫るストーリー展開。DC2のストーリーの一番面白い部分を直球でやってくれているので見ごたえ十分だ。こんなに面白い作品があるのかと、つくづく見ていて楽しかった。
「狂乱家族日記」の7話を見る。コンスタントに楽しめる作品だ。おもしれーぞ。
「S・A(スペシャルエー)」8話を見る。今回は、まあ、それなり。
「絶対可憐チルドレン」8話を見る。兵部のキャラが良すぎ。予想以上に楽しめる。
「かのこん」8話。あんまり面白くはないがなんだかんだで毎週チェックしている。

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↑自然科学43位

髪を切る・家賃を払う・麻疹対策

 久しぶりに髪を切った。短いほうがすっきりしていてよいと思う。今月の家賃を振り込む。ついでに生活費を口座から引き出してくる。麻疹が少し感染者が出ているらしいのでワクチンを打とうと病院に出かける。10日前に血液検査をしたら抗体があるので現時点ではワクチンを打つ必要はないということだった。とりあえずは良かっただろうか。
 外をふらふら歩いていたら夕立の気配というか、雷の音が聞こえてきて急いで戻った。基本的に最近の札幌は過ごしやすい。

 土曜・日曜の二日間で、学術論文の草稿をざっと書いてみた。問題は書いたこれがどの程度正しいのかを検算することである。それなので、多分検算作業のほうが大変になりそうだ。発表するあては現時点ではまったくない。それでも学術論文だと思って書いている文章はとても楽しいものだった。

 true tearsについての考察ありがとうございます>まぬけづらさん。…けど、本当ですか? この解釈は。なんか人によって解釈がぜんぜん違っていそうで、それだけ奥深い作品だと思う。

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F1モナコGP決勝レース@大荒れ

 スーティルがひたすらに可哀想だった。フォース・インディアが4位を走行している時点で奇跡的で残り9分だったというのに。レースは残酷だとつくづく思った。
 雨が降って大荒れ。何がなんだかよく分からなかった。序盤にこけたハミルトンがいつの間にか勝っていた。中島一貴が地味に7位入賞であった。ポイントを取ったが地味すぎる。

 ホンダもなんかいいところなし。だが、見ていて見ごたえはあるレースだった。

F1モナコGP予選@フェラーリのフロントロー独占

 マッサがポールで、ライコネンが2位。フェラーリのフロントロー独占。ポールをとったマッサは脅威である。どうなるかなーというところ。
 なんか、割と順当な気がする。アグリ・ホンダが撤退してから視聴モチベーションが下がって仕方がない。

 特にモナコGPはあの街中をF1マシンが突っ走る様子が面白いので(あとは「なんでこんなところをこんなスピードで突っ走れるんだ!」と毎回驚く)最初の10分は楽しく見れるのだが、決勝レースでは抜きどころがまったくないのでコース上でのバトルがなく、こう着状態が延々と続くのでレースとしてはそれほど面白くないのがモナコだと私は思っている。

 最近思うが、人生はモンテカルロ市街地コースに似ていないかとふと思った。狭くて短い。オーバーテイクが極端に難しい。スターティンググリッドが下のほうだと逆転が極端に難しい。今の俺はモンテカルロを最後尾から追い上げなくてはならない、というような状態で走っている気分だ。

 それにしても、なんでここに佐藤琢磨がいないのだろうか。毎回それしか思わない。

学術論文を書こう! と決意した

 なんか、天啓でも受けたかのように学術論文を書こうと決意した。今までは「まだ無理だろう」と思っていた。実際に、まだ無理なのかもしれない。だけれども、書く努力をしてみないとだめだと思った。草稿を書きもしないで「俺には無理だよ」と最初から決め付けている俺のこの精神状態が一番いけないんだと、そう思うようになったのだ。無理かもしれないけどとにかく書いてみよう。そう思うようになったのだ。
 だから、今は学術論文を書こうと、そう決意した。そして草稿を書いている。ダメだったらダメでもいいと思う。ただ、アタックをしてみよう。やりもしないでダメだと決め付けるのはやめようと、そう思ったのだ。

 F1モナコGPが開幕。アグリ・ホンダは、佐藤琢磨は走らない。走るチャンスを奪われた彼らを思えば、現時点の俺の状況はなんて恵まれているんだと思う。闘わなくてはならない。つくづくそう思う。
 昨日、本屋でF1関係の雑誌を立ち読みした。全ての雑誌がアグリ・ホンダのF1撤退についての追悼記事であふれかえっていた。それを読んでことの重大さをいまさらかみしめたくらいだ。

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↑自然科学35位

実験装置を回したり、交渉をしたりする

 だいぶ疲れた。だが、よくやったと思う。交渉ごとは苦手だが、やってみるだけの価値はあるんじゃないかと、今日はつくづく思った。

 大通公園まで歩いてくる。久しぶりに散歩をした。最近は運動不足だったので歩けてよかった。というか、運動をしないと本格的にやばそうだという予感を感じる。

「かけがえのない人間」講談社現代新書をちょっと読んでいる。筆者の生い立ちの部分がすごすぎてぶったまげた。「引越しした日に父親が有り金を持って失踪。もはやギャグです。当事者である自分が信じられません」とさらっと書いてあるあたりとか実に面白い。

かけがえのない人間 (講談社現代新書 1936)かけがえのない人間 (講談社現代新書 1936)
(2008/03)
上田 紀行

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英語の上級演習で一発かます

 英語の上級演習のディベート。今日のテーマは「整形手術をもっと自由にして希望者は無料で受けられるようにするべきだ」。私はこれの肯定側として質問役をやってみた。
 それなので、俺のターンに「俺はハンサムじゃないから彼女がいない。こうなったら整形手術でハンサムにならないと彼女ができない。しかし現在の日本では整形手術は高価で受けられない。彼女ができるためには整形手術が自由化されないと俺が困る!」という立論をした。
 一同爆笑。否定側の答え役は苦笑しながら、「あなたに彼女ができないのは心が貧しいからだ。心を磨け」と返答してきた。

 我ながら一発決まったと思ったね。今日のディベートは実に面白かった。


 せいぜいがんばるべきだと思う。勉強があんまり進んでいないので、まじめに考えると憂鬱になって仕方がないが、苦戦必至であることは最初っからわかっていたことじゃあないかと。ケラケラと笑い飛ばして逆境を蹴っ飛ばせと、そう居直りたい気分だ。
 先のことはわからん。とにかく現在を全力全開で駆け抜ける。それっきゃない。

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↑自然科学38位

天気良し、だが引きこもる

 学校に引きこもる。実験装置をちょっと回してみる。天気が良いので外を歩きたくなった。だが、いささか余裕がないので引きこもりを続ける。運動不足が深刻で仕方がないものである。

 立花隆「宇宙からの帰還」中公文庫を読んでいる。なかなか読める本だ。なんかやけに宗教の話を大きく扱っているのが引っかかるが、それを別にすれば本当に読み応えがある本だと思う。

 とにかく本を読みたい。科学の勉強に集中するとどうしても視野が狭くなる。科学以外での世界の見方を、本を読むことで少しでも獲得できたら、と思っている。


 アニメを、「絶対可憐チルドレン」7話と「仮面のメイドガイ」7話を見る。絶チルがおもしれーなーと思う。なんか思ったよりもシリアスで、そして話のテンポがよいので見ていて飽きが来ない。メイドガイはなんか安定感がある感じだが、現時点ではまだ見れる。
 チャベスさん推薦の「マクロスF」の7話を見る。…なんかすごかった。空戦シーンとライブシーンのオーバーラップが見事。
 あとは「紅」の6話をみて、「ああ、なんかいいかも」と思った。それなので1話と2話を見る。…どこまでチェックできるか微妙だけど、見れるだけみたい。2話まで見て引きこまれる。なんかすごい作品だ。

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↑自然科学38位

「家族の危機に狂乱できなくてどうする!」

↑この前の「狂乱家族日記」を見ていたらぽんと出てきた凶華様の名言。
「こんなときに狂乱できなくてどうする!」というのが妙にそのとおりだと思った。なんというか、ここは常軌を逸するべき場面だよなというそんな場面はあると思う。そういうときに冷静であることは間違いだと、そう思えてしまってならない。

 今日は人工衛星の講義を受講したり、実験装置を少し回したり英会話の勉強をしたりする。講義の小テストが今日は俺向きの問題だった。めずらしくばっちりと解けた。…あんまりつかわないが、最近の関数電卓が込み入った計算にすごく使いやすいのでびっくりしている。よい時代になった。

 アニメ「S・A(スペシャルエー)」を見る。本当に直球ど真ん中の青春ラブコメストーリーだ。まさに俺好み。…こういうストレートな青春ストーリーを楽しめるということはなかなかどうして俺は結構純粋な人間なのかもしれないと思う。主人公のまっすぐでひたむきなところにすごく惹かれるものがある。

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↑自然科学37位

北海道大学学生の留学体験記を結構読んでいます

留学体験記P1010006

 なんか、教務課に出かけたら北大生の留学体験記がおいてあったのでもらってきて読んでいる。わりとまじで最初から延々と読み込んでいるが結構面白い。何かのきっかけがあるならば、将来日本から出て何かするのも面白いかもしれないなと、そう思うようになってきた。とにかく英語をがんばりたい。あとは科学も。

古本P1010001

 先日ブックオフとかで買ってきた古本とか。CAPETAをそろえることにしている。

文庫冊子P1010007

 学校の本屋に新潮文庫と角川文庫の宣伝冊子がおいてあったのでもらってきた。毎年やる「夏の100冊」とか、結構こういう冊子は読んでいて面白い。

のりべんP1010010

 セブンイレブンで430円で売っているのり弁。最近たまに食べる。値段の割りにボリュームがあって腹が膨れるのだ。ただ野菜がないで揚げ物ばかりなので不健康ではある。あまり食わんほうがよろしい。だがうまい。

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↑自然科学39位

私のメモ帳は10冊300円の大学ノート 安いのが一番

大学ノートP1010012


 私はリアルでの「メモ帳」はごくごくありきたりな大学ノートを使っている(上の写真)。B5サイズで、AとかBとかで罫線が引いてあるごくごくありきたりなノートです。それもホームセンターのようなところでは10冊300円で売っているので、そのパックを買ってきてばらして使っている。だから一冊あたりの単価は30円です。

 それというのも、ノートというのは贅沢にばんばんとかけることが一番重要だと思うから。高級なノートだともったいなくてケチって使ってしまう。だから30円の安物ならばもうばんばんかけるのでそれに書いている。

 そして私は現実でのメモ帳・大学ノートは本当に一時的なメモだと割り切って使っている。なんかあるとさらさらと書くけれども、その日のうちに毎日つけているパソコン上での「日記」に全ての情報を打ち込んでいる。だから事実上私のスケジュール管理や起きた出来事とかは全部パソコン上の電子ファイルというか、テキストファイルの「日記」でやっている。大学ノートのメモ帳はそのテキストファイルに入力するまでのつなぎ、という感じが強い。

 あとは現在の職業上「研究ノート」も作っている。これは研究でやっていることに関係したメモ帳で、研究ノートは他人が10年後に見てもわかるように書けとか、学習院でだいぶ叩き込まれたが、今はそこまで厳しいものではない。個人的に後から読み直してどういう実験をやったか、実験条件のメモ帳、みたいなノリでつけている(下の写真が研究ノートに書いているメモ)。あとは関係資料をはっつけたり。
 研究ノートについては結構重要なので紛失が怖いが、基本的に電子ファイルと違ってバックアップが取れないので、なくなる可能性はあるな、ということは覚悟はしている。けど、なくさないように気をつけてはいる。

…以上、まぬけづらさんCASPAR003さん石田麦さんがメモ帳トークをしていたので、ちょっと反応を。

研究ノートP1010014


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↑自然科学39位

教員の意見に「それ、ちがくね?」と初めて思った

 そのことが、私の中ですごいことだと自分で思うようになった。
 学術的な問題で担当教員と話をしていた。「この問題はこうじゃないだろうか」という提案に対して、「いや、それちがうよ。」と思った。…そう思えたのである。
 今までの私は担当教員のほうが知的に詳しいので言われたとおりに動くしかできなかったが、今回初めて、「いや、それはあんたのほうが間違っているから」と、独自の意見を持つことができた。
 もちろんそう思っても、最終的には向こうのほうが正しいのかもしれない。だが、「みんなはそういうだろうが俺はこう思う」と思って、それを実証することが研究活動ではとても重要なことじゃないかと思う。
 それなので「いや、あんたはそういうだろうが、俺はこっちのほうが正しいと思う」という独自意見を持てた、というその一事を持って、「あ、俺は去年の俺よりも進歩している」と思うことができた。去年の俺はそう思うことすらできなかった。

 しばらく前から思うようになっているが、この自然科学のジャンルにおいては、俺はひょっとすると世界レベルで闘えるかもしれない。その数歩前の位置までつけているんじゃあないのかと思うようになった。生まれて初めてそう思うことができたので、ここ最近の俺はもうめちゃめちゃな労力を突っ込んで勉強をしている。「勉強をすれば世界に通じることができるかも」という動機を持ったら、なんかやらずにはおれないのだ。

 最終的に俺は破滅するかもしれない。だが、ダメだと決まるまではせいぜいあがくべきだ。そういう気分。


 ビデオカメラのゴルフスイングを撮影するモードが妙に使える
 実験装置を撮影するビデオカメラを動かしていて面白い撮影モードを発見した。
 ひょっとすると俺にとってこの機能が神であるかもしれない。ゴルフ万歳。


 アニメは「DC2SS」7話と「狂乱家族日記」6話を見る。どっちも非常に面白い。毎週これを見るのが楽しみで仕方がない。

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↑自然科学50位

札幌は天気良し

 だが学校に引きこもって実験装置を少しばかし動かしているのみである。日が暮れることになって外を歩きたくなってきたがちと時間的に遅いか。

 スーパーに久しぶりに出かける。かつおのたたきが売っていたので買ってきて昼食に食べる。久しぶりに刺身を食べた。夕食には惣菜のカツどんを食べる。結構好きだ。

 この前実験室を片付けて場所が移動になった。なれないので不思議な気分。部屋の真ん中付近なので電源を引っ張ってくるのがちと面倒である。

 これからどういう風に攻めるべきかを考える。難しい。

「ひだまりラジオ365」2回をちょっと聞く。なんかいいなーと思う。

今週はF1がない。来週がいよいよモナコGPである。…佐藤琢磨が走らないけど。

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↑自然科学45位

「チープ・スモール・クイック」でしかけるべきだ

 小型人工衛星のメリットは「チープ・スモール・クイック(安く・小さく・速い)」ことだと読んだことがある。大型の人工衛星が開発費用がばか高く、その上開発期間が何年もかかるので失敗できず保守的になるのに対して、小型衛星は安くて速いので実験的なミッションができる、それがメリットだという話。
 私がやっている勉強に関してもこの「チープ・スモール・クイック(安く・小さく・速い)」を意識して動きたいと思う。高価な実験装置や実験手段を使うよりも、安くて繰り返し実験が可能な手段で勝負すれば、それは高価な手段に匹敵するパフォーマンスを発揮できるんじゃないのかと。
 そう思って、安物での勝負、をやりたいと思う。

 そもそも、パソコンとインターネットというものが安いんだから、これはもう大きなアドバンテージではないだろうか。

 それから、本日ようやっとUSB2.0のドライバの導入に成功。今まではなんかUSB2.0だけは使えなかったのだが、今日いじっていてOSのアップデートで検索したらドライバが入ってUSB2.0が使えるようになった。めでたい。ネットワークプリンターも使えるようにしたので、いよいよ闘える状況である。

休日なので実験装置を少し回す

 しばし悶々としているが、とにかく動いたほうが良いだろうと思ったので少し装置を動かしてみる。動かしているとなにかしらアイデアが浮かんでくるので良い調子だと思う。
 パソコンの電源ケーブル2本が装置の電源に必要だった。1本は見つかったが1本見つからないので使っているパソコンから電源ケーブルを引っこ抜いて装置に取り付ける。これからどうしようかと思って、ツクモ電気あたりで調達するかと思ったがもしやと思って聴いてみると学校に数本転がっているとのこと。良かった。

 気分は憂鬱だったが、週刊アスキーをぼけっと眺めていたり、あるいは「ひだまりスケッチ」の再放送を見ていたら少しは気分が上向いてきた。「ひだまりラジオ365」もちょっと聴いているが、いい番組だと思う。

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↑自然科学42位

実験室の片付け・週刊アスキーを買う

 昨日の研究室での発表会が終わって、どっと疲れが出た感じである。精神的に落ち込みが激しいのでいささか困る。

 実験室の片づけがあったのでものを運んだりする。実験スペースの移動があり、小型の落下塔の横になった。見上げると少しはやる気が出てくるというものだ。
 本日は気分が落ち込み気味であるし、数日憂鬱であるかもしれないが、少し休めば復調するはずだ。そして復調したならばまたがんばって勉強に集中しようと思う。

 学校の本屋で週刊アスキーを買ってくる。デジタリアンとしては軽くて内容はないが楽しめる。デジタルグッズは面白い。ウォッチしていて飽きない。

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研究室発表会・英語でディベート・「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」

 15時の研究室ゼミから18時までの英語上級演習で一日分のエネルギーを使う。

 研究室での発表の当番だったので発表をする。だいぶ疲れた。へたばる。
 へたばる余裕もなく16時半から英語の上級演習に参加。この連弾はたまらない。「今日からはディベートをするぜ!」 という講師に従って英語のディベートをする。…正式な形式でのディベートを初めてやったが、なかなか面白い。こりゃ勉強になるな。だがゼミとの連弾は勘弁してほしいぜ。というところ。気がついたら小グループの司会進行をやることになってますます疲れた。

 そんなわけで、15-18時の3時間が強烈に濃い一日だった。

 昨日の夜にSF小説・フィリップKディック「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」ハヤカワ文庫を一気に読んでしまった。面白い。そもそもタイトルがすごくよいのでタイトル買いしたくなる側面もあったが、評判どおり内容もある作品だ。だが娯楽色が強すぎて「人間とアンドロイドの違いとは?」というテーマ性についてはよく理解できなかった。だが「人間そっくりのアンドロイドが作られたら、どうやって見分けるのか? そもそも人間と違うものなのか?」という基本設定はすごく面白い。これの映画化であるブレードランナーが評価が高いらしいのでそっちも気になってきた。

 サンデーとマガジンを立ち読みする。ハヤテと「神のみぞ知るセカイ」が面白い。

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アンドロイドは電気羊の夢を見るか? (ハヤカワ文庫 SF (229))アンドロイドは電気羊の夢を見るか? (ハヤカワ文庫 SF (229))
(1977/03)
浅倉 久志、フィリップ・K・ディック 他

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資料の製本を終える・明日が実戦

 明日にある研究室での発表のための準備をする。配布資料の製作も終わらせて、臨戦態勢に入る。

 学校で麻疹の感染者が出ているようである。ワクチンを打つことにして病院に出かける。まずは血液検査が必要だというので採血だけして戻ってくる。10日後くらいにでかけてワクチンを打つらしい。

 アニメは「狂乱家族日記」と「絶対可憐チルドレン」を見る。狂乱家族日記の展開の読めなさが本当にすごいと思う。

WEBラジオ 無重力地下放送 56回 マージャン漫画とか4月開始の新アニメ感想とか

 札幌発アキバ系アマチュアWEBラジオ、音声ブログです。管理人のフリートークを音声配信する企画「無重力地下放送」一ヵ月半ぶりの放送でございます。

無重力地下放送 56回(MP3形式)
↑33分くらいです。

56回放送の内容
1ヵ月半ぶりです・ラジオをやるのは難しい・ブログを毎日やるほうが簡単・「地下放送」の定義知ってますか?/カビの生えた麦茶をうっかりと飲んでしまった・麦茶にカビって生えるんだ・前回はサバだが現在はサンマの匂いで大変/コンピューターの写真集・週刊アスキーの携帯電話特集が楽しめる俺はおかしい・父親の釣り雑誌講読は変だ・釣竿の広告はめちゃくちゃだ/マージャン漫画「咲」「アカギ」にハマっている俺がいる・マージャンがわからない俺が楽しめるこの両作品は偉大だ/true tearsがよく分からなかった・あれは難解な作品だ・まぬけづらさんへ乃木坂春香のラジオ情報感謝/週に7本を見るのが精一杯・「S・A(スペシャルエー)」が俺の中で今期トップ・次点でDC2SS/メイドガイとかのこんはバカアニメとしてよい・「かのこん」はもっと面白くなるはず/絶チルは鉄腕アトム同様の深いテーマ性がある/原作のDC2を美夏編以外を終了・DC2が面白かったのでアマゾンでCanvasとCanvas2を衝動買いしてしまった/札幌最強のゲームショップ「パソコンショップMK」を君は知っているか?/

注:バックナンバーは過去5回分まで残しています(置き場所の問題なのでそのうちスカイドライブの公開フォルダかなんかにバックナンバーを全部おこうかとちらちら思ってはいます)。

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radio
 岡山発の「Radio29」長時間延々とお二人で話し込んでいます。真似できないすごさです。

自堕落ラジオ
 2008年度もますます気合をいれて突っ走るオノッチさんのラジオ。

▲SPRING MIST▼ -radio edition-
 先日スカイプキャストでごいっしょしました、トール鉄ラジオ。

桃月学園Blog・ラジオ支部(仮)
 ぱにっくぽにーさんのラジオ。

サトシアキラさんのWEBラジオ
 動画+音声という表現手法にも挑戦しているアキバ系な番組。

まぬけづらの小部屋
 ブログの延長線上で表現手法を模索する、私と同じようなスタンスに共感するラジオ。

Canvas~セピア色のモチーフ~ ベスト版Canvas~セピア色のモチーフ~ ベスト版
(2005/03/03)
PlayStation2

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Canvas2~虹色のスケッチ~ 通常版Canvas2~虹色のスケッチ~ 通常版
(2006/01/26)
PlayStation2

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「オタクはすでに死んでいる」新潮新書を購入

 この元のイベント「オタク・イズ・デッド」の講演録は同人版を買ったのだが、もう忘れたのでまた買いなおす。読み応え十分である。新書として出来がよい。サクっと読めるところがよい。

 木曜日の発表のための原稿を考えていたのだが、書いていたら午前中でざっと書き上げてしまった。直すのはもちろんかったるいのでこれでいく。そう決めたら午後が暇になってしまった。「やることがねえぞ、どうしよう」という意味での暇さかげんを味わったのは久しぶりだ。天気がすごくよかったので引きこもる気分になれず近所のツクモ電気とか紀伊国屋とかを散歩して歩き回る。
 札幌に住んでいると冬が外歩きができない反動で、春・夏はむやみと外歩きをしたくなってしまう。

 ミャンマー(ビルマ)でのサイクロン被害の次は中国で地震があったらしいと新聞が報じていた。ろくでもないニュースばっかりだ。そもそもチベット問題といい、何がどうなっているのかよくわからんところが気になる。

 数日前から新聞が宇宙基本法についてちらちらと書いている。俺はよく知らん。俺がいるのは北海道大学の中でも「宇宙」に一番近い場所であり、昨年出た宇宙科学技術連合講演会の参加者が日本の宇宙開発の中心なはずであって、俺はそこに少しだけ引っかかっているはずなのだが、まったく異世界の出来事でしかない。
 宇宙開発が情報公開の観点でクローズドになることがよいとは思えないが、非公開になる可能性自体はある。この法律は、ひょっとするとあとあとなにかに影響するんじゃないかという不安感を禁じえない。

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「いじめるな!」を読み終わる

「国際化、というのは、みんなで仲良くということではない。嫌で嫌で仕方がないやつとどう我慢してつきあっていくか、ということだ」という著者の指摘がそのとおりだと思った。これから必要なのは、そういう能力である。

 SF小説「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」が読みたくなったのでアマゾンで注文して届いた。読みたいと思う。新品だと700円くらいだが、中古だと手数料込みで450円くらいだったのだ。

 木曜日に研究室で発表。それなのでなんとか気合を入れてセットアップを行う。

 アニメは「S・A」の6話と「仮面のメイドガイ」6話を見る。やっぱり「S・A」がいいなーとつくづく思う。激ハマリ。メイドガイは悪くはないがちっと飽きてきた。今期はもうDC2SSとS・Aだけみてりゃいいかというような精神状態になってきた。とりあえずまだかろうじて見ているが「かのこん」があまりにも内容がない。

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いじめるな!―弱い者いじめ社会ニッポン (角川oneテーマ21 A 80)いじめるな!―弱い者いじめ社会ニッポン (角川oneテーマ21 A 80)
(2008/03)
香山 リカ、辛 淑玉 他

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アンドロイドは電気羊の夢を見るか? (ハヤカワ文庫 SF (229))アンドロイドは電気羊の夢を見るか? (ハヤカワ文庫 SF (229))
(1977/03)
浅倉 久志、フィリップ・K・ディック 他

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スープを煮込む感覚で考えをひたすらに煮込む

 木曜日に研究室で発表をしないといけない。それなので発表原稿をなんとか考えている。
 なんというか、自分の頭の中でぼけっといろいろととりとめもなく考えてみることがとても重要である。出汁をとるというか、スープを煮込んでいる感じで考えをことことと煮込む。その結果としてぽんとよいスープができる、みたいな感じ。

 暗中模索、七転八倒である。それでもリタイアする気は起きない。
 なんとか木曜日までに発表できる状態まで持っていかないといけない。

 コンピューターを変更したのだが、手続きが完了するまでネットワークに接続することができない。コンピューター自体は強力だが、ネットワークにつながらないと文献検索からメールチェックまで、いろいろとできないので困る。

 F1トルコGPを見る。琢磨が走らないF1なんてF1じゃねえ。見ていて喪失感がやけに大きなレースだった。
 アニメはDC2SSの5話を見る。面白い。それから「ひだまりスケッチ」の再放送4話を見る。改めてみて本当にレベルが高い作品だとつくづく思う。

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「世界の面白さ」

 世界が面白いことは自明。
…そうとしかいいようがない。この世界がつまらないはずがない。明らかに面白い。私は気分の浮き沈みが激しいので、落ち込むときはだいぶ憂鬱にはなるが、そうはいったとしてもそれは私自身の問題であって、世界の面白さが減じているわけではないということは認識している。

 そうはいっても、それは現状の私が、でたらめに恵まれているわけではないが何かしらの目標を持ってアタックを続けているからこの世界に対して面白みがあるのであって、世界に対して絶望したら、世界を面白いと思うことはできないのかもしれない。

 私が時々いっていることに「俺が生きている理由の半分は毎週のサンデーでハヤテを読むためだ」というものがある。半分は冗談だが、半分は本当だ。世界に絶望して自殺してしまったら、ハヤテが読めないじゃないか。なので漫画を毎週読むというそれだけのためだけに生きているということでもいいんじゃないのかと、私はそういうことを思っている(とらのあなの広報誌を読んでいたらコラムで倉田英之が「あのときの俺は毎週のジョジョを読むためだけに生きていた」と書いてあって、激しく共感した)。

 あとはなんだろうか。しばらく前からつくづく思っていることは「コース上に残ること」である。F1が好きだとレースが時々大混乱になって上位陣が続々とリタイアすることがある。そうすると最下位を走っていただけのマシンが最終的に上位のリタイアによって順位を上げるという事態がしばしば起こる。それなので、たとえ最下位だとしてもコース上にとどまっていること・リタイアしないこと、それ自体に価値があると私は思うようになった。生き残っているということが重要なのだ。

「ひだまりスケッチ」で、ときどきはっとさせられるセリフがある。
「夢はいつかきえるのかな」というゆのっちに対して宮ちゃんが「自分から『やーめた』って言わない限り夢は終わらないよ」とごくごく当たり前のようにいうシーンがある。
…あれを俺は信じている。そう、自分の中で止めない限り、世界は終わらないのだ。

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CAPETAの12巻と「私塾のすすめ」を買って来て読む

 本屋に出かける。これまでブックオフで立ち読みしていて抜けていたCAPETA12巻を買って来て読む。相変わらず熱血する。
 あとは今月の新刊でちくま新書「私塾のすすめ ─ここから創造が生まれる」を買って来てちらちらと読んでいる。それなりに楽しめる。インターネットが勉強のための空間であるという意見には、そうかもしれないと思う。

 F1トルコGP開幕。佐藤琢磨が走らないF1を見ることになるとはな。寂しい。

 木曜日に発表をしないといけないので原稿を考えないといけない。だいぶもって難題である。

 札幌はだいぶ涼しい。昨日今日と春服では寒いくらいなので冬服を着て外歩きをしている。

私塾のすすめ ─ここから創造が生まれる (ちくま新書 (723))私塾のすすめ ─ここから創造が生まれる (ちくま新書 (723))
(2008/05/08)
齋藤孝 梅田望夫

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研究室のゼミを冷やかして英語の演習をやる

 だいぶ疲れるものだが、まあそれなりか。英語の演習は本当に現在の私がフルでしかけてギリギリできるかどうかというちょうどよいレベルなので実に勉強になる。

 ゼミで講演者が「研究は知のフロントを拡充すべきものである」という意味のアジ演説をぶってきたので、俺が「ここ(北大)はフロントライン(最前線)なのか?」と切り返す。歯切れの悪い返答しか返ってこなかった。…なるほど、ここはフロントじゃないんだな。いささか失望である。私も実感しているが、北海道大学レベルでもどうにもぬるい。とても知のフロントラインというレベルではない。レベルが低すぎる。
 だが、知のフロントの拡充ということは考えるに値することであるし、そもそもフロントライン(戦場における最前線)を生き抜く能力を身につけることは重要な課題である。そういうことを思った。

 来週の木曜日の研究室のゼミが、私の発表のターンである。それなので、昨日から発表について考え込んでいる。まだ考えがよく煮詰まっていないのでたいしたことは言えないと思うが、まあなにか話しをしたいと思う。プレゼンテーションはある種の真剣勝負であると思う。学習院では一ヶ月に一回だったが、ここでは二ヶ月に一回くらいしかプレゼンテーションの機会がない。それが良いことなのか悪いことなのかは分からないが、とにもかくにも気合を入れて突っ走るよりほかにない。

 学校の本屋でCG(カー・グラフィック)の最新刊の佐藤琢磨のコラムを立ち読みする。トルコGP以降、佐藤琢磨の走りが見られないとしたら本当に残念だ。

 アニメは「S・A」を適当に見る。この雰囲気が本当に好きだ。「仮面のメイドガイ」の最初の10分だけななめに見る。

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Author:Yutaka ICHIMURA
 西日本にある民間企業でアマチュア・エンジニアとしてアルバイト中。職業は「勉強屋(二級)」。趣味はアニメ・漫画・ライトノベルなどポップカルチャー全般とモータースポーツ観戦、物理学・機械工学の勉強。
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 中谷有吾(なかやあるご)の中の人。アニメブロガー西日本組。
 管理人へのメールはargonracing +at+ gmail.comからください(ただし普段使っていないアドレスなのでここからメールを送った場合はコメント欄にその旨を記載していただきますようお願いします)。
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 写真は2012/5/22に韓国の釜山でホットクを食べる著者。

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