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図書館で本を借りてくる

 風邪が完治しない。だがかろうじて読書ができる程度には動けるので、図書館に出かけて本を何冊か借りてきて読んでいる。勉強ができないときは本を読むべきだと思う。
 あとは新聞を少し読んだ。新聞も重要な情報源であると思う。

 以下、本日借りてきた本。

どうして君は友だちがいないのか (14歳の世渡り術) (14歳の世渡り術)どうして君は友だちがいないのか (14歳の世渡り術) (14歳の世渡り術)
(2007/07/23)
橋下 徹

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地下室の手記(光文社古典新訳文庫)地下室の手記(光文社古典新訳文庫)
(2007/05/10)
ドストエフスキー

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モーパッサン短篇選 (岩波文庫)モーパッサン短篇選 (岩波文庫)
(2002/08)
モーパッサン

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科学哲学の冒険―サイエンスの目的と方法をさぐる (NHKブックス)科学哲学の冒険―サイエンスの目的と方法をさぐる (NHKブックス)
(2005/01)
戸田山 和久

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喪男の哲学史 (現代新書ピース)喪男の哲学史 (現代新書ピース)
(2006/12/20)
本田 透

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以下は立ち読みだけした本。

伽藍とバザール―オープンソース・ソフトLinuxマニフェスト伽藍とバザール―オープンソース・ソフトLinuxマニフェスト
(1999/09)
エリック・スティーブン レイモンド

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宇宙人がやってきたら…

 アーサーCクラーク「幼年期の終わり」を読み終わる。SFとしてとても面白かった。ただ哲学的な側面についてはあんまり分からんかった。さらっと読んで楽しかったなーと思ってしまった。
 序盤に謎をおいて少しずつ明らかになっていくミステリーの展開でそこが実に楽しめる部分であったと思う。

 読み応えのある一冊だったと思う。やっぱSFって面白いのかもしれない。


幼年期の終わり (光文社古典新訳文庫)幼年期の終わり (光文社古典新訳文庫)
(2007/11/08)
クラーク

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Yutaka ICHIMURA

Author:Yutaka ICHIMURA
 趣味はアニメ・漫画・ライトノベルなどポップカルチャー全般とモータースポーツ観戦、物理学・機械工学の勉強。
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