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最近見たアニメの簡易感想 5/31編

> プラスティック・メモリーズ 8話「知らない花火」

 花火大会を見に行く話。EDの中でツカサが駆けて行ったり、その後でOPが流れる演出はすごく良かったと思う。Cパートの引きも良かったし。
「恋人がギフティア」という例が今更さらっとでてきた。前に「家族」がテーマじゃないかという話を聞いたが、ここに来て恋愛要素が入ってくるのか。なんか前回でアイラがいきなりデレているのも唐突な気がしたが、ツカサがアイラに告ったのが唐突としか思えなくてびっくりした。視聴者はあの展開を素直に見れたのだろうか。ツカサがアイラに惹かれていくエピソードが十分に描かれた上で告白しているように感じられなかった。
 それよりもOSの入れ替えで「ボディは共通だが前の記憶ない」というギフティアとのつきあいかたの問題提起のほうがよほど面白かった。それは同じなのか違うのかっていう問題。
 それにしてもアイラが前回でいきなりデレていて、序盤に感情が全然なかったのがいきなり表情豊かになって、その心境の変化をもっと丁寧に描いて欲しかったと思うのだが。

> 響け!ユーフォニアム 7話「なきむしサクソフォン」

 部長が辞める話。
 なんか、この部活をしていて面白いか?という気がした。なんかつまらなさそうな部活動だなーというのが見ていての印象なのだが。ここまでして吹奏楽する価値が有るのだろうか。

> 俺物語!! 7話「俺の強さ」

 柔道部の助っ人をする話。
 嫌いな作品ではないので悪口は言いたくないが、面白いかこれ?と正直思う。ノロケを魅せつけられているだけだと思えてしまってあんまり面白いと思えない。それを言い出すときらら系日常と何が違うのとは思うが。
 少女漫画自体が微妙な心理とかやりとりを描くものだとは思うのでちょっと私はその微妙なのが判別できない。アバウトで申し訳ない。

> パンチライン
> 7話「帰ってきた、パンツパニック」
> 8話「Panty Party!」

 どうすれば未来を変えられるかが分からなくて悪戦苦闘しているというか暗中模索の様子がよく描かれていてそれが自分だったらどうしようとハラハラしながら見れる。
 シュタインズゲートとかは未来を変えるところを中心に描いていたから割とあっさり問題を解決しているように見れたが、冷静に考えると自分があの立場だったらどう振る舞えば正解なのかが確かに分からないで困るよなと思う。

> 幸腹グラフィティ 12話「しみしみ、むぎゅっ。」

 最終回。
 1話で一人っきりで食事を取っていてあんまり美味しくないと言っていたのが最終回で沢山の人が家にいて美味しく食事をとるというエピソードだった。リョウが幸せになる様子を描く、見ていると良い話だとは感じたが、私は独りでいても別に苦痛じゃないので「独りがそんなに嫌か・悪い事か」とは言いたい気分では有る。だが全体を通して素敵な良作だった。

> ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース エジプト編 20話「亜空の瘴気 ヴァニラ・アイス その3」

 ヴァニラ・アイス編終結。
 原作をうろ覚えなので新鮮に見れて素直にドキドキしながら見ているだけである。あまり語ることはない気がする。
 アブドゥル退場があっさりし過ぎな気がした。イギーくらいに活躍してから退場して欲しかった。イギーが男を通していたところが実に格好良かった。

> ニセコイ 2期 5話「オシエテ/ラクサマ」

 マリーが大活躍する回。
 やっぱりマリーは良いキャラだよなーと思う。彼女がジョーカーとして引っ掻き回してくれることで大分話が作りやすくなっているんじゃないかと思う。とても魅力的なキャラだと思ってみていた。マリーはとにかく見ていて楽しい。

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技術士1次の勉強で古典力学をやる・カレーにナスを入れると美味しい

 技術士(機械部門)1次試験の勉強で古典力学の問題を考えている。機械工学では機械力学と呼んでいるが要するに古典力学のことだ。技術士の試験では微分方程式は「解はこうなります」とさっと出てきて自分で微分方程式を解くことまではやらないようである。結構忘れているので久しぶりにやるとなかなか面白い。

 週末は最近はカレーを作っている。今日はナスを入れてみたら結構美味しいのでこれはいいなと思った。

MEGA WEBでトヨタのコムスの試乗をしてきました

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 5月連休でMEGA WEBに行った時にトヨタの一人乗りの小型ビーグルのコムスの試乗をしてきました。

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 普通の助手席の有る車だと車体感覚がわからずにペーパードライバーの私には運転が難しいのでこういう小型のほうが操縦がしやすそうだと思って乗ってみました。

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 これは私にも運転できそうだと思った。最近は2020年頃に自動運転の車がとかってニュースをよく見るが、こういう小型ビーグルがもっと長距離乗れるようなのが出てきてもなんとかなるかなと思った。

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コメントありがとうございます

> 下のマシンはチェイサーで、JTCCに参戦したマシンです。

 WRCではなくてJTCCでしたか。知りませんでした。教えて頂いてありがとうございます。勉強になります。

3/1に受けた資格試験に合格してました

 3月に受けた資格試験について。3月末の解答発表で自己採点で合格点はぎりぎりぴったり取れていることは確認していたけどボーダーピッタリだったので大丈夫かちょっとドキドキしていたのだけれども、今日の結果発表で正式に合格していることを確認した。合格率17%ちょっとの試験で広島会場は40人以上受けて合格者が3人だったのでなんか不思議な気分だ。条件的にはそこまできつい試験とも思えないが合格点をクリアするのは結構きついものらしい。私もギリギリだったし。
 次は秋に技術士(機械部門)の1次試験を受験予定なので勉強を頑張りたい。材料力学をなんとか理解すれば闘えると思う。
 あとは本年度はTOEICスコア800を目標にしているのでこれも勉強をちまちまとやりたい。

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最近見たアニメの簡易感想 5/28編

> プラスティック・メモリーズ 7話「上手なデートの誘い方」

 遊園地に出かける話。
 なんでアイラがデレているんだろうかなと思った。たぶんツカサが寿命のことを知っても「アイラのパートナーでいたい」といったことに対してなのだろうとは思うが、なんか唐突な気がした。それにしても前に遊園地でふられるエピソードがあってその伏線回収をこうやってやるのかというのはうまいなと思った。

> やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 2話「きっと、誰しも等し並みに悩みを抱えている。」

「ぼっち」なところに大いに共感できてそれが面白かった。ヒッキーとユキノが「ぼっち」というか、孤高にやっていて群れないでいる。それを見たユイが非常に羨ましいというようなことを言っている。それが面白かった。
私もヒッキーのようにぼっちなこともあればユイのように周りに合わせたこともあるので両方の気持ちがわかる。それで本作がこういう風に描いているということは私にかぎらず周りに合わせることにつかれていると言う人が結構多いということなんじゃないかと思った。それを今になってわかったのは良かった。

> アイドルマスター シンデレラガールズ 13話「It's about time to become Cinderella girls!」

 最終回。
 なんか皆さんが成長したというか、弱点を克服している様子が描かれているように感じた。
 それにしても、本当にこれを見ているとアイドルが普通の人と同じように考えて行動している。アイドルと言っても普通の人が仕事を頑張るのと何も変わらないじゃないかという頑張り方をしているのが見ていて面白かった。本物のアイドルがどうかは知る由もないが、本作は普通の人と同じように頑張る様子を描いたことで私は彼女たちに共感して感情移入してみることが出来た。

> 響け!ユーフォニアム 6話「きらきらチューバ」

 チューバできらきら星の合奏をしてやる気になる話。
 結構単純なことでやる気になるのだなと思ったがけどそれが重要なのかなと思った。
 相変わらず地味なストーリーだなーと思いながら見ている。それでも見れるんだからかえってすごいのかもしれない。

> ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース エジプト編 19話「亜空の瘴気 ヴァニラ・アイス その2」

 このシーンもなんか見たことがあるのでやっぱり断片的には見ていたのだなと思った。
 ポルナレフがピンチになると叫びながら自分がいかにピンチかを理路整然と解説するところがさすがはジョジョだと思いながら見ていた。
 相変わらずハラハラしながら素直に見る。

> 俺物語!! 6話「俺のネガイ」

落ちを知っているとふんふん言ってみるしかないものではあった。
この大和の心境は女性ならば当たり前にわかるものなのだろうか。
というか、大和みたいな女の子って実在するのか。「一週間フレンズ」の藤宮さんが、私は超萌えたけどあんな人は実在しないと思っていた。あんなに純粋な人がいたらまず疑ってかかるレベルだろう。
むしろタケオのほうが居ると思う。タケオは男性から見てああいう性格の人はいるというか、違和感はない。むしろスナが何考えているか分からない。

> てさぐれ!部活もの すぴんおふ プルプルんシャルムと遊ぼう 7話「人狼と百合で遊ぼう 1」

 知り合いが「てさぐれ」で人狼をガチにやっていて面白い、というのでなんとなく見てみたら本当に人狼をガチでやっていて面白かった。あれは台本を読んでいるんじゃなくて本当に人狼をガチでやっているのを収録したのだろうと思う。
 声優が人狼をやっているのを見るのもまた面白いものであると思った。

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全日本F3の三浦愛選手のサインを貰うことが出来ました

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 この前のスーパーフォーミュラ岡山戦のピットウォークで全日本F3の三浦愛選手がサインをしていたのでもらってきました。

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 F3ドライバーはあんまり出てこないのでサインはもらえないと思っていたので嬉しかったです。というか、全日本F3も注目のカテゴリーなのでF3ドライバーもピットウォークでサインをしてくれるとF3ファンとしては嬉しいです。

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 三浦選手は土曜日のレースはリタイアでしたが、日曜日のレースでは2位表彰台を獲得して見応えがある走りを見ることが出来ました。

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花を生けてきました

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 今日はこんなのを生けてきた。葉っぱとかかすみ草とか使い方がよく分からない。やっぱり奥深く難しいものであると思う。
 今週は土日にレースを見ていてろくに休めていないので休養不足で結構たいへんである。何とか動けているがなんか休みたい気分である。

小暮卓史のサインももらってきました・KONDOレーシングとトムスの方もサインをしていた

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 小暮卓史が普通に居たのでサインをもらってきました。

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 なんでこんなに簡単にサインを貰えるんだろうとびっくりするほどだ。

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 時間の都合でもらえなかったけどトムスのドライバーもサイン会をしていた。

コンドCIMG6049
 KONDOレーシングは適当にやっていたので列作って並べたほうが良かったんじゃないかと思った。

コンドCIMG6050
 KONDOレーシングのドライバーは正直よく知らない。なんかたくさん人が群がっていたけど。

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NAKAJIMAレーシングとか中山雄一とか山本尚貴とか

中嶋CIMG6043
 NAKAJIMAレーシングの二人がサインをしていたのでもらってきました。

中島サインCIMG6153
 余裕でもらい放題の岡山クオリティ。

中山CIMG6007
 よく知らなかった中山雄一選手。見た目割と普通どころかひ弱そうな兄ちゃんだった。そう言うと失礼すぎるが。

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 ウィキペディアで調べると全日本F3を13戦11勝で圧勝してチャンピオン取った方で、スーパーGTでは300クラスのプリウスのドライバーなのだな。個人的に応援したくなった。頑張って欲しい。

山本CIMG6002
 時間の都合でサインはもらえなかったけど一昨年のチャンピオンを獲得した無限の山本尚貴も普通にサインをしていた。

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スーパーフォーミュラ岡山戦で小林可夢偉と平川亮のサインを貰えました

看板CIMG6083
 岡山国際サーキットにスーパーフォーミュラを見に行ってきました。

チケットCIMG6146
 天気を見て直前にチケットを買ったけど予想通り売り切れないで余裕で買える。

可夢偉CIMG5996
 ピットウォーク開始1分で締め切られたけどギリギリ間に合ったので小林可夢偉のサインを貰えました。

平川CIMG5997
 チームメイトの平川亮。

ルマンサインCIMG6156
 岡山国際サーキットは客が少ないので余裕でサインをもらい放題というのは嬉しいけどあまり客が入らないと来年からやってくれなくなるんじゃないかと不安になる。

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スーパーフォーミュラ第二戦岡山国際サーキット戦を見てきました

 あー面白かった。疲れたが面白かった。
 予選日は歩きまわって小林可夢偉のサインを始め、岡山国際サーキットは客が少ないのでドライバーのサインをたくさんもらうことができる。のでもらってきた。サーキットを歩いていたら前から本山哲が歩いてきてびっくりした。
 決勝日は前日の疲れがあったが頑張って出かけただけの価値はあった。やっぱりリアルのスーパーフォーミュラのレースはすごい。あんなスピードでコーナーをよく曲がれるものだとびっくりした。レースはインギングの石浦がポールからずっと譲らずに勝ったが、スタートで3位につけた小林可夢偉が中盤のピットで2位に上がって中盤からラストまでトップの後ろにぴったりついて白熱したバトルを展開してくれて見応え充分だった。一応小林可夢偉のスーパーフォーミュラ初表彰台なんじゃないか。その現場に居合わせることが出来たのは嬉しい。
 前から注目していた全日本F3の三浦愛選手はピットウォークで普通にサインをしていてサインを貰うことも出来たし、レースも見ることが出来た。1位と2位の差も圧倒的ならば2位と3位のさも圧倒的であった。三浦愛選手は現在2位だろう。1位とはだいぶ離されてしまったようだが巻き返しに期待である。

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土日は岡山国際サーキットでスーパーフォーミュラを見てきます

 明日の夜に岡山入りして日曜日まで岡山に滞在してスーパーフォーミュラを見る予定。
 それなので日曜日の夜までここの更新をおやすみします。
 レースを見るのは久しぶりなので楽しみだ。特にGTが多くてSFを見るのは本当に久しぶりだから楽しみだ。全日本F3もサポートレースでやるのでこちらを見れるのも楽しみである。

メガウェブで見たフォーミュラトヨタのツーシーターマシン

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 メガウェブの続き。
 入門カテゴリーのフォーミュラトヨタのマシンが置いてあった。一度運転してみたいものだが難しくて扱えないかしらんと思うが。

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 正面から。

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 サイドビュー。

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同人誌がCOMIC ZINで1冊追加で売れた

*******************
《COMIC ZIN》委託作品売上報告

COMIC ZIN 同人担当

5月18日 (2 日前)

ブログ同盟 御中

平素はCOMIC ZINをご愛顧いただき厚く御礼申し上げます。
ご連絡が遅くなりまして、大変失礼いたしました。
以下の通り、売り上げ実績をご報告をさせていただきます。

***** [委託売上明細] ***** (算出期間:2015/3/11~2015/4/10)

アイテム名      棚卸数:実績数:卸値:金額:

ブロガーズユニオン15  11  1  76  76

前回繰越金額:\228
最終お支払金額:\304
*******************

↑初月に3冊売れて以降ぜんぜん売れていなかった当サークルの同人誌ブロガーズユニオンですが、最新レポートでは追加で1冊売れて合計4冊の売上になった。
 非常に嬉しいです。こういうことがあると同人活動の励みになります。
 もうそろそろコミケ当落発表が有る。次の夏コミが当サークルのサークル参加10周年記念なのでなんとか記念号を出したいと思う。

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トヨタのルマン2位のマシンとWRC参戦車両

 お台場のメガウェブでのトヨタモータースポーツ展示の続き。

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 トヨタのルマンで2位を獲得したマシンだそうです。私はよく知りませんでしたが。

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 マシン形状は今年のものとさほど変わっていないのだなというのが面白かった。

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 こちらはWRCの車両だったと思う。

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最近見たアニメの簡易感想 5/18編

> プラスティック・メモリーズ 6話「2人で、おかえり」

 結構重要な回だが分かりにくかった。
 アイラが心から笑ったのが初めてだよな。だがなんで笑ったのかが分からなかった。
 最初にアイラが思った「ツカサはなんで笑っていられるんだ」という質問への応えが分からなかったし、それがアイラが笑った理由だと思った。

 アイラの寿命をやっと知ったツカサがアイラと組むと言ったのも理由がよく分からない。ツカサはアイラに対して恋愛感情を抱いているのか。新婚マニュアルとか前のデートマニュアルとか出てきたが、なんかツカサがアイラに対して恋愛感情を抱いているというようにも見えない。
 赤崎さんもなんかツカサのことを意識しているようなしていないような感じに見えるけどここまで見ていてそこまで露骨に恋愛になっているわけではないと思うが。
 それにしても上原すみれがいい味を出していた。

> 響け!ユーフォニアム 4話「うたうよソルフェージュ」
> 響け!ユーフォニアム 5話「ただいまフェスティバル」

 吹奏楽部が練習してイベントに参加してみたりという話。
 これはキャラが可愛い女の子と言うだけであってストーリーは別に萌えとかオタク向けの要素は殆ど無いよなーと思った。話は実にクソ真面目に文学的で萌えのかけらもないような話に見て仕方がない。前から京都アニメーションはオタク向けアニメを作るのが余り好きじゃないように感じていたので、「キャラは女の子にするから話はオタク向けにはしない」というのが京都アニメーションとアニメファンの間の妥協点なのかなと思う。
 あの先生は吹奏楽部の指揮はすごくうまそうだけど、けど高校教師で吹奏楽部の指導が上手いという能力は大して役に立たないんじゃないかとか余計なことを思った。
 ストーリーについてはもうちょっと波乱が有るのかなと思った。小説が原作ならばもうちょっとひねらないと話しにならないんじゃないかと思いながら見ている。

> パンチライン 6話 

 とりあえずバラバラだった話がつながったとは思った。
 悪口は言いたくないがシュタインズゲートの二番煎じに見えた。初めて見たら面白いトリックだと思うが、脚本家はシュタインズゲートは知っているだろうし、そもそもシュタインズゲートの前にも元がありそうなトリックだし。
 男の私は普通に楽しめるが女の子かわいいが半分だと思う。
 宮沢賢治が自分というのは分からなかったし面白いとは思うけど、私が見て「普通に面白い」レベル。男のオタクじゃなかったらそんなでもないんじゃないかと思った。
「普通に面白い」が、もっとすごいかと思っていただけに6話引っ張ってこれかと思うとやや肩透かし。

> やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
> 1話「こうして彼らのまちがった青春が始まる。」

 屁理屈いっぱいのセリフ回しが実に楽しめる。高校生でもこんなに人間関係についていろいろと小むづかしいことを考えているのかなーと思いながら見ていた。前にも書いたが、彼らは高校生であるがその人間関係の難しさは大人の人間関係の難しさとかわりはないのである。だから私だって彼らの人間関係の難しさとのつきあいかたは自分のこととして共感できるものであり、そこが実に面白い。
 というか、ユイは結局誰にクッキーを渡したかったのだろう、というのがパッと見て分からなかった。その辺重要だと思うのだけれども。

> ニセコイ 2期 2話「インネン/ショウブ」

 ポーラ登場。なんか原作で見ていた時よりもポーラが可愛かったので良かった。

> 3話「ヒツヨウ」

 まあ原作通りかなーと。


> 俺物語!! 5話「俺はニブイ」

 大和の秘密で引っ張る話。
 タケオは大和の「ピュアなところ」が好きだと言っていたが、タケオのほうがピュアじゃないかと思えて仕方がない。

> ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース エジプト編 18話「亜空の瘴気 ヴァニラ・アイス その1」

 ここはなんか見たのを覚えているから断片的には原作を読んでいると思った。
 イカサマがよく分からなかった。ジョセフが操作しているだけならばイカサマではないと思うが、コンピューター操作で必ずホームランになるようにいじっていたのか。というか、どっからジョセフが操作していたのか。最初からか。空振りしているときは本気で承太郎がやっていたんじゃないか。
 そもそもダービーは花京院の時はガチでやってたのか。

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ニュータイプの先月号と日本地図2015

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 ニュータイプの先月号。特集はデレマス。
 「日本地図」は図書館で最新版も借りられるみたいなのでとりあえずあった2015年度版の日本地図を借りてみた。

 カレーを作ってみた。米を炊いたら水加減を間違えて妙に柔いご飯になってしまった。なんとかぎりぎり食えるレベルではあるがもっと固く炊きたかった。
 昨日今日は10月に受ける予定の資格試験の勉強をひたすら頑張る。材料力学をやって来なかったのでそれを独習するのがなかなか大変である。

「やはり俺の青春ラブコメは間違っている」のコラボモノレールに乗ってきました

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 千葉モノレールが「俺ガイル」とコラボしたモノレールを運行していたので5月連休の時に乗ってきました。

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 「俺の妹」の時のような車内アナウンスはなかったですがなかなかラッピングが気合が入っていて面白かったです。

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 車内もイラストがバーっと張ってあって同志の皆様が車内で写真を撮りまくっていました。

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「SNAFU」という言葉をここで初めて知りました。

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 車内掲示も結構面白かったです。

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トヨタのNASCAR参戦車両

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 先日のメガウェブに出かけた時の続き。
 トヨタがアメリカの「箱車でやるインディ」ことNASCAR(というかインディよりNASCARのほうが人気なのでインディのほうが『フォーミュラでやるNASCAR』といったほうが適切なのかもしれないが)、のマシンが展示してあったので写真を取ってきました。
 確かに「同じなのは外見だけ」で、フレームからして違う。

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将棋の熊坂学五段が引退

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO86503680Y5A500C1000000/
「史上最弱のプロ」と呼ばれていた将棋の熊坂学五段がフリークラス陥落から10年で引退になった。
 人生色々だと思った。ストレートで引退するのならばいっそプロにならないで奨励会退会で別の仕事についたほうがまだ良かったのではないかとか思うのは失礼すぎるだろうか。

 今日はなんだか疲れて体が重いので昼に戻ってきてひたすら寝ていた。
 ひたすら寝てなんとか休養は取れたと思いたいがどうだろうかしらん。

MEGA WEBのトヨタF1のトロフィーとかFN06とか

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 2005年マレーシアGPで2位表彰台を獲得した時のトロフィーとヤルノ・トゥルーリのヘルメット。

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 レーシングスーツとグローブ。

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 トヨタが獲得したメダルとか。

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 フォーミュラニッポン(現スーパーフォーミュラ)のマシン。

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 サイドビュー。

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MEGA WEBでトヨタのF1マシンを見てきました

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↑トヨタの歴代レーシングマシンを展示するイベントをお台場のメガウェブでやっていて見てきました。

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↑トヨタの2009年度のF1マシン。撤退して6年経ってやっと見ることが出来た。前から見たかったけど見る機会がなかったのである。

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↑実物を見ると予想以上に大きいという印象を受けた。

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↑サイドビュー。

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フリック入力が今更すごそうだとやっと気づいた

 私は1998年からパソコンを使っているのでフルキーボードでの入力がタッチタイプできるのでこれまでもiPod touchでもフルキーでやっていたのだが、なんかフリック入力はマスターすると高速に文字入力できるというのでちょっと試しにフリック入力を試してみたのだが、たしかにちょっと触っただけでもマスターしたら高速な文字入力が出来そうだと感じてなかなか良さそうだと今更思った。

最近見たアニメの簡易感想 5/11編

麻雀を打ちながら流していたのであんまりしっかり見ていないのですがその分分量は稼げました。分量を稼ぐのも大事なのでながら視聴もそれはそれで重要だと思いました。

> やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続
> 3話「静かに、雪ノ下雪乃は決意する。」
> 4話「そして、由比ヶ浜結衣は宣言する。」
> 5話「その部屋には、紅茶の香りはもうしない。」

 生徒会長選挙の話。
 結局ヒッキーが依頼者の依頼の裏の理由を言って納得する形で解決するところが面白かった。私は割と言われたとおりにしか解釈できない人なのでそういや裏を読むのも大切かもしれないと思ったし、今回はヒッキー・ユキノ・ユイと三者三様で動いているところが見ていて面白かった。
 先日コラボした千葉モノレールに乗ってきたこともあり、本作に興味を持ってきた。

> プラスティック・メモリーズ 5話「守りたかった約束」

 さらわれたギフティアの救出に向かう主人公たち。
 警備会社も出てきたけど、基本的にこういうことがあるからあの部署が存在しているのだろうと思った。
 ギフティアにGPSを取り付けるのはロボット人権宣言に違反するとかって話が出てきたり、前回に能登麻美子さんがあそこまで良い人を演じていたから寿命が切れた時のギャップがすごくてよかった。最後のシーンでツカサがアイラを誤射してしまったのだろうかという風に思わせる引きもよかった。
 話が展開してきて面白くなってきた。

> レーカン! 
> 3話「美味しい、卵焼きです。」

 前にみとみーさんとたこやきさんと話した時に「レーカンもダメそうだ」という話だったが私はそこまで作品として悪いとは思っていない。けど、円盤が売れそうにない作品だなとは確かに思う。

> 4話「夏といえば、海です。」

 水着回。特にどうということはなかった。

> パンチライン 4話「取り憑くシマ模様」
> パンチライン 5話「愛、死す」

 だんだんと面白くなってきた。断片的にちょこちょこと出てきたピースがでそろって来てそれがつながったら結構凄いんじゃないかと思わせるような展開である。

> 俺物語!! 4話「うちの彼氏」

 誇張されているが、けどみているとタケオが男性からはすごく人望があるのに女性からは全く相手にされてないというあの有り様は非常にリアリティがある。だいたい私だって似たようなものじゃないかと思わないでもないし、オタクの知り合いを見ていてもそういう「男性からはすごく人望があるのに女性からは相手にされていない」という人はチラホラと見ている。
 本作を見ていると、「魅力的」と言うのはなんだろうと思えて仕方がない。大和だけはタケオのことを格好良いと価値を認めている。一体普遍的な価値というのはあるのだろうかとか、なんか見ていると考えこんでしまう作品だ。

> ハロー!! きんいろモザイク 
> 3話「あなたがとってもまぶしくて」
> 4話「雨にもまけず」
> 5話「おねえちゃんとあそぼう」

 最近気づいたが、本作はボケてボケてボケて、それで視聴者がテレビに突っ込むというのが持ち味なのだな。
 とりあえず4話の冒頭シーンが本当に津田沼の駅前だったのにはびっくりした(先日千葉に入った時に、みとみーさんに『ここが4話冒頭の階段とパルコ前ですよ!』と津田沼駅前を案内してもらった)。

> えとたま-干支魂- 
> 3話「亥突猛心」
> 4話「兎目兎耳」

 3話でネズミの人とバトルをしてこてんぱんに負けて、友達だと思っていたイノシシの人が消えてしまうところでええっと思っていたら4話であっさり復活して私もびっくりした。
 なかなかどうして「えとたま」は面白い。キャラが可愛くて魅力的で、テンポの良いコメディは好きだ。

> 長門有希ちゃんの消失 
> 2話「もろびとこぞりて」
> 3話「涼宮ハルヒ!!」
> 4話「Be my Valentine」

 ストーリーはあんまり楽しめない。やっぱりハルヒ好きの人への二次創作だよなと思ってみている。
 キャラがみんな出てくるからそれを眺めて楽しんでいるが、ストーリーがいかんせんいまいちだ。

> 山田くんと7人の魔女 
> 1話「アイツになってんじゃねーかぁぁッ!」
> 2話「俺とキスしな」
> 3話「受ける?それとも受けない?」
> 4話「山田のことが好きになったみたい!」

 よく知らないで見ていたのだが、学園モノでギャグ・ラブコメのようなので予想以上に楽しく見れている。この先の展開はよく知らないのだがなんとなく見たら楽しかったのでチェックしてよかったと思っている。

> SHOW BY ROCK!!
> 3話「Yes!アイドル宣言」
> 4話「旅路宵酔ゐ夢花火」
> 5話「迷宮DESTINY」

 1話見て何の話かわからなかったが、いろんなバンドが出てきて曲を演奏することが結構多くて、そして相変わらず2Dと3Dの切り替えが新鮮で結構見応えがある。
 何気の本作のOPがかなり好きだ。

> 電波教師
> 3話「チェイス in 秋葉原」
> 4話「メイドの品格」
> 5話「銀杏学園の怪物」

 オタク向けの作品で違いはないと思う。だけど、ストーリーはかなり真面目な教育モノに仕上がっていて見ていてびっくりした。むしろ教育をしっかり描いていることを認識してまじめに見るに値する作品ではないかと思った。
 それにしても主人公が「アニメブログ」をやっているという設定なのが時代を感じた。私もアニメブログをかつてやっていたが、今はもうみんなツイッターにシフトしてアニメブログを真面目にやっている知り合いは誰も居ない。おそらく本作の連載が始まった時はまだアニメブログの文化が残っていた頃なのだろう、と思うと、元アニメブロガーとしては感慨深いものがある。

> 魔法少女リリカルなのはViVid
> 2話「アインハルト・ストラトス」
> 3話「本気の気持ち」
> 4話「ブランニュー・ハート」

 設定がよくわからない部分はあるので正直話しがよくわからないというかついていけていないのだが、まあ水橋かおりさんと能登麻美子さんが格闘する話なのかなと思ってなんとなく見ている。
 多分今後に大きなストーリーの転換がありそうな気がするのでそれを待つ。

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『日経業界地図2015』を読んでいる


↑業界地図自体は見てみたら結構面白かったので以前から時々見ていたのだが、『日経業界地図』の最新2015年度版が図書館にあったので借りてきて見ている。
 産業とかがどういう会社の関係で成り立っているのか、見て想像を色々するのはなかなか面白い。こういうデータ集みたいなのを眺めて想像するのは結構面白い趣味であると思う。

今日は2位と3位でした@麻雀

 今日も麻雀を打っていました。
 半荘を2回打って2位と3位。通算トータル-5までいったけど、次の半荘で-17で3位でトータル-22になってしまいました。なかなか難しいです。

昨日は物理部オフ会に行ってきました

 13時に立川駅に集合して雀荘に出かけて麻雀を打ってきました。
 半荘を2回打って、3位、1位でトータルで2位だったかな。かろうじてプラスで終えることができたので良かったですがやっぱり総合トップを取れないあたりまだまだです。
 それからガストに出かけて(途中でマクドナルドに場所を変えて)ひたすら話してきました。そんな昨日の物理部オフ会です。

 今日は家で麻雀を打っていました。半荘を2回打って3位、1位でした。前の分の負けと合わせるとまだトータルマイナスなのでまた明日に頑張りたいと思います。

『エロマンガ先生』4巻を読んだ


↑相変わらずのラブコメである。「俺の妹」のノリで相変わらず書いているが個人的に好みのテイストということもあり実に楽しめる。どうしてこういうふうな面白い話をかけるんだろうと本当にびっくりするほどである。
 娯楽小説はかくあるべしというか、こういう面白い娯楽小説を読んでいると「娯楽小説ってすごく面白くて良いものだよな」と再確認させてくれる。それだけの価値がある一冊だと思った。別に内容がどうとかストーリーがどうとかっていうものではないが。

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鴨川に行ってきました

 一昨日に天気部オフ会をやってから浅草橋のぴよさんのお家に泊めてもらって、その足で津田沼駅に出かける。きんいろモザイクの聖地巡礼で4話の冒頭のシーンはここですというのをみとみーさんに聞いて、それから千葉みなと駅に出かけて、「俺の青春ラブコメは間違っている」のコラボモノレールに乗る。渋滞でギリギリで飛び乗ったがなんとか乗れた。車内は歴代の巻頭イラストとかがズラーっと車内に貼ってあって実に見応えがあった。同志の皆様がバシャバシャ車内を写真を撮っていた。電車の中で一眼レフを振り回す人を始めてみた。
 それから五井駅に出かけて小湊鉄道に乗って千葉を横断する。それで御宿駅近くの宿に泊まって上映会をする。たこやきさんが輪廻のラグランジェのOVAを持ってきてくれたのでそれを見て予習する。みとみーさんがきんいろモザイクの4話とかひだまりスケッチのサエヒロ卒業編を持ってきてくれたのでそういうのを見て、私は結構眠かったので早めに布団に入ってうとうとする。
 たこやきさんとみとみーさんは昔の特撮を見ていたようである。

 今日は日本3大朝市を見て、鴨川シーワールドに出かける。割りとガッツリみる。10時から14時までシーワールドを見て、昼食をとってから輪廻のラグランジェの聖地巡礼をする。そんなことをしていたら16時位になったのでたこやきさんのお家の近所を通って帰る。帰りに渋滞に巻き込まれて千葉・津田沼駅まで到達できなかったので蘇我駅でおろしてもらって東京駅から中央線で帰ってきた。
 私は割とガッツリ寝ないと動けないので移動中の車で寝てしまってたこやきさんとかみとみーさんとあまり話せなかったのが残念ですが楽しかったです。
 明日は物理部のオフ会に行く予定。

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Yutaka ICHIMURA

Author:Yutaka ICHIMURA
 西日本にある民間企業でアマチュア・エンジニアとしてアルバイト中。職業は「勉強屋(二級)」。趣味はアニメ・漫画・ライトノベルなどポップカルチャー全般とモータースポーツ観戦、物理学・機械工学の勉強。
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 中谷有吾(なかやあるご)の中の人。アニメブロガー西日本組。
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 写真は2012/5/22に韓国の釜山でホットクを食べる著者。

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